2020年03月15日

国内鉄道にも影響・武漢ウイルス

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<貫通路が開放された京浜東北線E233系>

更新間隔をかなり空けてしまいました。その間に武漢ウイルスの流行、ダイヤ改正、筆者ギックリ腰再発など大小の出来事がありました。

ダイヤ改正で印象的だったのは、、、
配6794レ、6795レが無くなったらしい
キハ40系の運用縮小
251系が185系より先に撤退
踊り子にE261系、E257系投入
常磐線全線運転再開
高輪ゲー駅開業、自動券売機に長蛇の列

こんな所でしょうか。

さて京浜東北線に乗りましたら、E233系の貫通路の扉が全て開かれていました。開いた状態でカギを掛けてあるようでした。武漢コロナに関連する換気策でしょうか。別の編成では普段通り閉めっぱなしでした。誰か乗客が頑張って空けて回ったんでしょうか?車内の見通し良くて風も抜けるので爽やかな気がします。コロナと言えば、JR北海道の定期特急の運休が実施される他、東海道新幹線700系のさよなら運転がキャンセルなど、鉄道にも影響がありました。早期鎮静化を願います。
posted by hermitagezawa0 at 11:15| Comment(0) | 鉄道の話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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